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大学院時代に経験した就職氷河期の実態  


大学生で新卒就職の機会を逃したボクは、

すぐに直属の教授に相談し「留年させて下さい」とお願いしました。

しかし、教授は留年した学生が今まで居なかったことを理由に

私の意見に反対されました。


一方で、新卒採用のチャンスを逃して大学を卒業することに

周りの先生方から難色を示されました。


そこで、再度教授に相談をした結果、教授から「大学院へ行かないか?」

と誘われました。

すぐに返事ができなかった私は、親と話し合い承諾を得てから

大学院の後期試験を受けることにしました。


結果は合格でしたが、不安を抱えたまま大学を卒業し

大学院へ進学したので、当分の間は環境の変化に慣れませんでした。
 
私の場合は、修士論文を作ることに必死なうえ、

同時に研究室の後輩の面倒も見なくてはなりませんでした。

そのため、ゴールデンウィーク中や学園祭のある日も毎日のように研究室に通っていました。
 
ただ、先輩と後輩の関係がある中で

どうしてもコミュニケーションの上手く取れない人がいたり

毎週行っている勉強会に参加しない人も居たりして、

人間関係においては非常に重圧が高かったように思います。


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Posted on 2014/09/26 Fri. 11:51 [edit]

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